ボウリングを始めたきっかけ
師匠でもある父親の影響を受けたことと、熊本国体で優勝した兄(43期小池和久プロ)の姿に憧れ、ボウリングを始める。
高校~大学時代
高校では父の指導のもと、練習の毎日。2個上の姉とチームを組み、高校対抗に出場したこともある。
高校3年の時、学校でボウリング同好会を結成し、ボウリング漬けの高校生活を送った。
プロ受験~合格
長崎国体が終了後、ボウリングを辞めて保育士の道に進むつもりでいた。しかし、自分たち兄妹がボウリングをしている時に見守ってくれる両親の優しい笑顔をずっと見ていきたいと思いプロテストを受験。
すると見事に2016年プロテストをトップで合格する。
高校~大学時代
「どんな時もポジティブに物事を考えています。元気と笑顔が取り柄です。」
・自分のボウリングスタイル
柔らかいフォームで、しっかり腕を振り切って投げています。