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第47戦 トーナメント第2シーズン第2戦

トーナメント表
※1回戦…スコア1位は準決勝進出 2位は次大会出場権利獲得 3位(濃い青)は次大会出場停止となる。

第47戦 対戦結果

1回戦 Aグループ

対戦リーガー

古田翔子 VS 姫路麗 VS 名和秋

ゲームスコア

ゲームスコア
 

Aグループに登場するのは、今回初参戦の古田。まだ初々しさが残る19才が引き当てたのは何とAの1番!さらに対決するのは強豪の姫路と名和と、重圧の掛かるデビュー戦となりそうだ。対する姫路は、今回参戦メンバーの中では「ベテラン枠」。寄る世代交代の波に一矢を報いたい。そして5時間前まで熊本にいたという名和。「一発目からいいゲームをする」と意気込みを見せる。

 

1回戦 Bグループ

対戦リーガー

渡辺けあき VS 竹原三貴 VS 森彩奈江

ゲームスコア

ゲームスコア
 

前大会2位の森は「7ポイント取れて良かったんですけれど、やっぱり優勝したかった。」と、目指すはもちろん頂点。「中身も見た目も新しくなって帰ってきました。」と見事な黒髪をバッサリと切った渡辺は、初勝利に意欲を燃やす。そして前回、自らのミスで悔しい思いをした竹原は、「ノーミスで、自分ものびのび投げて、初戦突破を目指そうと今日はやってきました。」と意気込みを見せる。

 

1回戦 Cグループ

対戦リーガー

遠藤未菜 VS 長谷川真実 VS 安藤瞳

ゲームスコア

ゲームスコア
 

第1回次世代P★リーガー発掘プロジェクトでP★リーグ入りをした遠藤未菜。前大会では破竹の勢い見せ、見事初優勝を成し遂げた。P★リーグ史上初のアマチュア選手の連覇も視野に、今回も気合を見せる。そして迎え撃つのは共に3ポイント保有の長谷川真実と、安藤瞳。
果たしてCグループを勝利するのは誰になるのか。

 

1回戦 Dグループ

対戦リーガー

遠藤未菜 VS 長谷川真実 VS 安藤瞳

ゲームスコア

ゲームスコア
 

1回戦Dグループは、小泉の欠場による不戦敗が決定しているため、試合を待たずして次回出場停止を回避できているクジ運の良い2人の対決。
「一人いない分、自分の時間をどう使っていけるかがポイント」と話す中村と、「相手を見ずに自分だけを見る」と気を引き締める鈴木のガチンコ対決の行方はいかに。

 

1回戦 Eグループ

対戦リーガー

鈴木理沙 VS 西村美紀 VS 櫻井麻美

ゲームスコア

ゲームスコア
 

「課題はノーミスでストライクを続けていくことです。」と今回の目標をビッグゲームに設定した鈴木。 前大会は1ポイント獲得に終わった西村は「あくまでも目指すのはシーズンチャンピオン決定戦。」と高ポイント獲得を狙う。そしてP★リーグ第7戦では観客席に座っていた少女が、今回舞台上に降臨。果たして櫻井はファンであった姫路と決勝で戦う夢を叶えられるのか。

 

1回戦 Fグループ

対戦リーガー

櫻井眞利子 VS 酒井美佳 VS キムスルギ

ゲームスコア

ゲームスコア
 

1回戦もラストゲーム。「6ショット敗退の悔しさは覚えている。」という櫻井は、自分に負けないプレーで勝利を目指す。15センチ程バッサリと髪を切り、イメチェンした酒井は、「投げ急ぎせずに自分のタイミングで投げること。」を今回の課題に挙げた。そして前回6ショット敗退で無念の帰国となったキムは、「前回の予選で落ちた後、韓国でいっぱい練習してきました。」と2度目の優勝を狙う。

 

準決勝第1試合

対戦リーガー

渡辺けあき VS 姫路麗 VS 安藤瞳

ゲームスコア

ゲームスコア
 

準決勝第1試合は、初めて準決勝の舞台に立つ渡辺けあき、初心新たに試合に臨む姫路麗、そして4連続初戦突破の安藤瞳が戦う。この一戦を制するのは、「今回はのびのびと投げること」が目標の渡辺か。「ベテラン風はふかさずに、初心を思い出してフレッシュに投げたい。」と話す姫路か。それとも勝負の鍵となるノーミス試合を今回も目指す安藤か。 

 

準決勝第2試合

対戦リーガー

西村美紀 VS 鈴木亜季 VS キムスルギ

ゲームスコア

ゲームスコア
 

「焦らずビビらずひるまずに、自分のゲーム運びができるように。」と準決勝も冷静さを目標に挙げた西村。1回戦の1ピン差勝利に、試合後鳥肌が立ったというキムは、第42戦以来の準決勝に意欲を燃やす。そして2人対戦のDグループを引き当て、さらに試合でもラッキーな場面を見せた鈴木は、「今度はラッキーも有りつつ、自分の投球を。」とやる気十分。果たして決勝に進むのは!?

 

決勝

対戦リーガー

西村美紀 VS 安藤瞳 VS キムスルギ

ゲームスコア

ゲームスコア
 

今大会も隙のない戦いぶりで決勝進出を決めた西村、9戦ぶりに女王の座を射止められるか。 粘りの投球でワイルドカードを獲得、2度目の優勝を狙うキムは「SC決定戦のためにもここで優勝してポイントを取っておきたいです。」と優勝のその先を見据える。そして準決勝で奇跡のスプリットメイクを見せ、決勝に勝ち上がってきた安藤。勢いは間違いなくナンバーワン。

 

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